カテゴリ: 釣行記


日時 20171112日(日)

場所 영곡 바다 민물낚시터

天気 晴れ

参加者 Tochan会長、ひできさん、ひできさんJr、ひできさんJr.友達 2名、あじる

 

いつものセブンイレブン前に7時集合。参加者が少ないのでTochan会長以外は、ひでき号で出撃です。ひできJr.の友達2名も一緒に参加です。1時間ほどで釣り場到着です。


場所は、昨年までの釣り場が鮒釣専用になってしまったとのことで、新場所、
영곡바다민물낚시터(ヨンゴク海 淡水釣り場)です。 鮒、マスに加えて、바다 (海づり)(!)も併設されていて、ロブスターとか、ヒラメなんかも釣れるようです。 海釣り場は、真っ暗なテントの中で電気ウキをつけて、24時間夜釣りの環境です。

 

釣場では、オレンジのジャケットが鮮やかなTochan会長、すでに到着して準備も完了しています。気温-2度です。 桟橋にもベンチにも見事な霜が降りています。毎年そうですが、今年もやっぱり寒そうです。


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ひできさんの下見情報で、釣れるという桟橋奥に全員で入ります。

8時過ぎ釣り開始。ルアーが中心ですが、我々以外に20人くらいが釣っていましたが、どうも釣れていません。

 

始めると、フライは直ぐにパラパラ釣れました。

キャッチ&リリースの釣り場ですが、結構良いサイズの魚を入れているようで、よくひきました。

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ルアーは、全体的に苦戦が続きましたが、ひできさん、ひできさんJ.とヒット、



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その後ルアーチームもヒットパターンを見つけたようで、ひできさんは数を伸ばします。


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Tochan会長もBMTで鍛えたバス合わせがビシッと決まり見事にヒット。ナイスサイズを上げられました。 このころになると、気温も上がり風もないので、暖かく快適な釣りです。


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お昼は、釣り場の食堂で。 釣り場の社長によると、普通釣り場のマスは釣り用で味はいまいちのもので、食用のものは別物とのこと。()食堂は食用のものを出すとのこと。

 

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確かに、いつものより美味しいです。

お昼もおいしくいただき、天気も良くて暖かいので、14時まで延長しましたが、あっという間に終了時間に。 いいお天気で寒くもなく、魚も釣れて楽しい例会でした。



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以上 (あじる)







日  時    7月8日(土)
場  所   충남도 서천군 서면도
参加者 しろーさん、ホリさん、もっさん、あじるさん、ひできさん、ウッドさん、Tochanさん、
             ジンベイさん、Kaffeeさん&友人さん、さわやんさん、スイルさん、くろさん、
            光っちゃんさん、けーしさん
      

7月開催ヒラメダウンショット

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参加者のコメントです。

しろーさん:
初めて参加させていただきました。あいにくヒラメのあたりはありませんでしたが、35センチくらいの鯛が釣れたので、まあよし、とした釣行でした。
韓国の酔い止めを飲んで乗船しましたが、眠気が襲って1時間釣りをしては1時間寝るの繰り返しで全釣り時間の半分ほどしか竿を持てませんでした。
酔い止めは日本製の方がいいと痛感した釣行でした。


ホリさん:
晴天に恵まれたと言いたいが、いつ雨が降っても可笑しくない、7月8日の早朝からゴソゴソと釣り道具を家から運び出し、ソンドで
インチョン方面からの参加者4人と待ち合わせ、ソウル方面からの参加者の乗った大型バスに合流するため、15号線のヘンダムドサービスエリアに向かった。
今回の釣り物は、ヒラメのダウンショットで無事にバスと合流し目的地のホンウォン港まで約2時間の道のりだ。
ホンウォン港に向かう途中から雨も降り出し、着く頃には本降りとなってしまった。
乗船手続きを済ませ、いざ、出船したが雨は止むどころか段々強くなり、嫌な予感が脳裏をよぎった!
雨の降りしきる中、参加者の皆さんは、釣り竿を出して一生懸命、誘っていましたが、釣果は散々たる結果に終わってしまいました。
次回からは梅雨時期を過ぎてから例会を行いたいと思います。


もっさん:
当日はあいにく天候に恵まれず 全体的に釣果は良くありませんでした。私は1枚あげましたが たまたま運が良かっただけ。
写真の通り。息子に釣らせてあげたかったです。

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あじるさん:
出船後、大雨でいったいどうなるかと心配になりましたが、天候は何とかなりました。
しかし、釣れませんでした。 終わり間際になんとかソゲが一枚。
ボウズではないものの、もっと釣れた前回の釣果と比べると寂しい限りでした。

ひできさん:
釣果からいうと、ダメでした。
ボーズです。

いつも通りの深夜に二村洞を出発。
夜明け前に港に着いて準備。
寝不足とバス酔いで、この段階で頭が痛い・・・。

出船してポイントまで、船で約一時間。
最初は大丈夫だけど、だんだん船酔いしてくる。

経験上、沢山釣れると興奮して船酔いを感じなくなるけど、
釣れないと、ヒマで(?)船酔いになりやすい。

例会当日は、活性が悪いのか、ヒラメがいないのか。
とにかく反応は渋く、数年前まで最強と思っていた、ダウンショットリグで釣れません。

船も移動を繰り返すが、どうにもこうにも釣れる気配がない・・・。
ヒラメ、昔はめちゃくちゃ釣れてたから(船中50匹ぐらいは普通だった)
もう乱獲で、取りつくしちゃったのか??

で、いつも通りの船酔い重症化→寝込み、の定番コンボ。

ま、大きなお船に乗って、美味しい潮風を堪能したと思っておきます(泣)
今度はエサで釣りたいッス。

日時:2017年9月9日 土曜日(天候:朝霧、日中は晴天)  筆記:沢やん

   場所:仁川本港、골래우선바다낚시 켱원5 30クラス47人乗

乗船5時、 帰船3時(皆さん、夕食調理が自宅で間に合う時間)

   参加:堀さん、ムン/パクさん(大統領コンビ)、ウッドチャックさん、沢やん

   費用:大人55000w、 駐車場:10000w(終日)


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【釣果330匹】   
 
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【船屋】   


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【釣行記】

恒例の例会行事では、ここ数年利用してない仁川港からの船釣(イイダコ)を企画。

仁川港廻り(本港/南港)は、同じ目的の釣客で人だかり(千客万来)状態でした。


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【押し合いへし合い】   


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【霧の仁川大橋】 


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【イイダコ漁船団】





朝霧の中、5時過ぎに出発し、仁川大橋の下を通り抜け、1時間程の港外で、砂底を

さらう様に、蛸の群がるポイントへ押し合いへし合い。(食いが弱くなれば即移動です)

 

仕掛けにも工夫を凝らし、餌木(エギ)にイソメを絡ませ、
また潮の流れが速い時、錘
を追加し、常に忙しく作業しラーメンを食する時間も惜しんでファイト!。

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【船上で乾杯、仕掛け具合、蛸ラーメン】

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【蛸マリネ、蛸煮つけ、貝蒸し(蛸が抱いてました)、蛸墨スパなど】



本日の釣果:ウッドチャックさん101匹、堀さん63匹、ムンさん47匹、パクさん57匹、沢やん68匹 でした。キャッチ&eatよろしく、夕食も各自思考を凝らした料理を堪能しました。

 

今回の企画幹事ホリさん。参加者募集から予算策定、船予約、飲み物調達と当日の船席好位置確保など、色々調整有難うございました。

 

ps

.次回この船屋(大阪育ちのパク代表船主)利用の際、隣に24Hr営業の食堂が出来てましたので、待合せを兼ねてこちらの利用をお奨めします。 ・・・仁川港も楽しいですよ。

 

                                     

日時: 2017年6月10日(土)
場所: サンジナックシド
天候: 曇りのち晴れ
参加者: あじるさん(幹事)、tochanさん、ウッドチャックさん、ベジータさん、はむさん
      ひできさん親子、じんべいさん親子、もっさん親子、やまぴ~(釣行記)


今年も早いもので、もう6月半ばです。
と、いう訳で今回は釣りクラブで管理釣り場(釣り堀)でのブラックバス釣り例会が行われました。
ブラックバスというと韓国でも湖や貯水地での釣りがメインなのですが、今回はちょっと珍しい
管理釣り場(釣り堀)でのバス釣りです。
まあ管理釣り場と言っても多分、貯水池をそのまま釣り堀として利用しているので、フナでもバスでも
ナマズでも何でも御座れといった感じです。
で、今回はブラックバスというコアな釣り(食えないという意味で・・・)ながらも、親子参加が3組あり
とても楽しい一日になりました。


それでは早速…

早朝、暗いうちからソウル組はイチョンドンのセブンイレブン前に集合し、マイクロバスに揺られ
(小型なので乗り心地は悪い・・・)、ソウル以外のメンバーはそれぞれにサンジナックシドに到着
しました。
ところがハイテンションで釣り場に来てみてビックリ? この時期特有の大減水です。
貯水池が干上がって水辺が遠くに行ってました…

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それでも水のあるところで釣りが出来るようにはなってますね。
仕方なく水に浮かべられた筏(足場?)の上で釣りを開始しますが、これは釣れないだろうと
言う思いで始めてみると、意外とバスたちは食ってきます。

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ひできさんjrが良型ゲットです‼

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でも、なぜか自分のルアーに食ってくるのはマメバスばっかり…

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そして欲の深い大人達は大きなのを釣ろうと、少しずつ移動していきますが・・・

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結局、大きいバスはなかなか釣れず、何故かみんなで一番奥の小さなワンドに集合して
ワイワイと話しながらの釣りになってます。
普段のバス釣りでは見られない光景ですね。

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で、この場所は何故かバス以外が良く釣れます。

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何だかよく判らない魚も・・・
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ひとしきり魚と遊んだ後は、ナックシドの中にある雰囲気バッチリの食堂で反省会です。
でも本気で反省している様子はありませんが・・・
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ここの食堂の女将さん頼んで、釣れたナマズをメウンタンにしてもらいます。
日本ではなかなかこんな経験は出来ないですね。
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楽しく一日遊んだ後は腹が減ってるので、料理とビールも進みます。
今日は貸し切りバスなので、飲酒運転にはなりません。
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で、これがナマズのメウンタン。
卵が灰色でちょっとグロテスクですが、魚の卵なので親が違えばイクラかカズノコと
言う事で・・・
多少、恐る恐る食べますが、これが非常にウマい‼
もっと臭みが有るかと思いきや、これがメウンタンマジックです。
辛く味付けすれば臭みも完全に消えています。
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と、いう訳で最後にみんなでパチリっ!
今日は天気も良く、親子で参加された方も楽しい一日になりました。

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みなさん、おつかれ様でした‼
また御一緒しましょう。

@やまぴ~


日時:2017年6月6日
場所:江原道
天候:曇り
参加者:kaffeeさん、tochanさん、ひでき親子

今年から、渓流大好きのkaffeeさんに連れて行ってもらって
渓流釣りに行くことができました。

数年前から、韓国の渓流の凄さ(良く釣れる&デカい)を聞いてはいましたが、
渓流となると、まずウェーダー等の装備を揃えないといけないし、
渓流釣りに行くポイントはソウルから250km先の山奥(往復500km!)

それをほぼ日帰りで行ってくるというハードスケジュールに躊躇していました。

しかし、どこで聞いたのか、息子が「渓流釣りに行きたい」と言い出した。

ウェーダーとかの値段も、ピンキリだが思ったよりは高くない。
竿とかリールは、今使ってるヤツを、ラインだけ巻きかえればなんとかなりそう。

何よりも「日本ではまず釣れない、ゴッツい渓流トラウトが、韓国では釣れる!」って
言われると、そりゃ行ってみたくなるじゃん?(笑)

ただ、渓流釣りも闇雲に行っても、初心者にはポイントとか
地元住民との距離感とか分からない事だらけ。
そこをkaffeeさんが一緒に行ってくれるなら、こんなチャンスは無い!

という事で行ってきました、韓国渓流ルアー釣り。
今回のターゲットはサクラマスとヤマメ。

韓国でサクラマスが釣れるのか~・・・。
もう気分はシマノTVに出ている村田基(?)
北海道やアラスカの大自然の中、デッカイ急流にごっついルアーをドーンと投げて、
釣れるのは超でかいトラウト・・・(うっとり)

でもそのためには、朝一にポイントに入らないとダメ。
逆算すると、ソウル出発時間は夜中の1時(*_*)
そこから3時間かけて移動。
着いてすぐにタックルやウェダーの準備。

え~っと、つまり徹夜で、釣りをやる事になるんスね・・・。
(この時期なら朝4時ぐらいから明るくなる)

連れて行ったポイントは、河口近くというが、川幅20m位の流れの緩やかな河川。
しかも河川の隣にはアスファルト舗装の道路や、護岸壁、高層アパートまで建ってる。

あれ?
アラスカみたいな大自然の景色は???

と言っても、これが韓国渓流のスタンダード。
源流とかまで行かないと、天然ヤマメなんて釣れない日本と比べ、
里川レベルでサクラマスが釣れるのが、韓国の凄い所。
因みに全て天然トラウト。

水はクリアで、藻が至る所にある。
水質は非常にいい。

川は非常に豊穣。
とんでもない数の鮎の稚魚が、浅瀬でヒラを打ち、きらきらと光っている。
ミノーのトゥイッチはあれを再現させないとダメで、それが難しい。

ポイントに着いて、早速キャスト。
ん~、トゥイッチが上手くできない。
水中のミノーの動きを見ても、動きが悪く、釣れる感じがしない。
kaffeeさんがトゥイッチを教えてくれるが、なかなかすぐには上手くいかない。

スピナーでも投げて、まったりと行こうかと思ったけど、
やっぱりミノーのトゥイッチが一番よく釣れるだろうし、
何とか投げ続けてトゥイッチを繰り返す。
徹夜明けには、体力的にキツイ・・・。

kaffeeさんを見ると、ポイントをどんどん移動して、投げ続けている。
時折、釣れているようで、ランディングしている様子も見える。
この時、時刻は朝5時位。
徹夜で運転して、あの元気。アンタ凄いよ・・・。
本当に釣りが好きなんやね・・・(^^)

今日はあまりサクラマスの動きが良くないようだ。
tochanさんとkaffeeさんで30cmクラスを何匹か上げるが、
kaffeeさん的にはシブいと感じるらしい。
サクラマスを切り上げて、ヤマメ狙いにポイントを移動。
付いたポイントは・・・小さい河川。

淵とかもあるけど、ほんとにココに尺上のヤマメがいるの?という感じ。
ただこれも素人考えで、実際はトラウトってあまり川幅とか深さって関係ない。
日本の渓流写真みても、川の大きさとかは小さいのが多い。
ポイントを移動し続けると、大きな川幅も出てくる。

たまに、でかいウグイが釣れる。
ルアーに反応してバイトしてくるのだ。
ウグイと言っても50cmクラスの大きさで、
ランディングするとその大きさにビビる。
胴回りも太く、。ランディングネットに入らない位だ(笑)

私と言えば、相変わらずトゥイッチが上手くできない。
穂先のアクションとリールの巻きでルアーを動かせばいいのだが、
だんだん疲れてくる。
ルアーの動きも悪く、バイトの確立が下がっている事を実感するが、
投げ続けていると、竿先にグッとアタリがでた。

ランディングしてみると、
28cmのヤマメだ!
パーマークもちゃんと見える!
なんちゅうキレイな魚や!
魚に養殖も天然もないが、天然という事にすると、人生初ヤマメ(天然)だ!

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kaffeeさんも、tochanさんもコンスタントに釣れているようだ。
ウチの息子も、ヤマメ連れて大興奮!
大きさは31cm。
ワシよりデカイやないか~い!
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ヤマメ釣りは・・・結構難しい。
岩陰とかに隠れているので、ルアーに反応するポイントに正確に投げて、
トゥイッチをシッカリとやって、ルアーにバイトさせないとダメ。
これが上手くできない初心者は、どうしても偶然性の高い釣りになってしまい、
結果、上級者より釣果が落ちる。

渓流ルアーは、上手い人と初心者がハッキリと違いがでます。

ヤマメを狙って、ポイントを移動し続ける。
朝からゴロタ石のある渓流を移動し続けて、もう体力も限界(泣)
最後に着いたのは、ニジマスが良く出るというポイント。
確かにいいサイズのニジマスがポツポツ上がってくる。

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水深は30cm無い位。
ルアー投げて着水したら、その瞬間に着底してる感じ。
もう疲れてトゥイッチする腕が上がらない。
立木に引っ掛けて、ミノーを幾つかロストしてしまっているので、
ただ巻きでいける、スピナーに変更。
そのスピナーを穂先で軽くトゥイッチすると、結構いい動きをする。
まあ、今日はヤマメ釣れたし、満足かな~と思ってキャストを繰り返していると・・・。

ゴンッ!
っと竿全体に強い反応。

根がかりか、と感じる前に、リールのドラグが出て行き、魚が掛かったと分かる。
しかし、とんでもない勢いでラインが出ていく。
kaffeeさんが、「デカイ!慎重に!」と言ってくれるが、
本人は何が起きたかまだよく分かっていない。

一瞬、魚体が見えた。
どうやらニジマスのようだ。

ぐわわ~、デカイわ!!

あ゛~!!
思い出した!


今使ってるスピナー、前にエリアトラウト(管釣り)で使うために、
シングルフック&バーブレスのままやないか~い!!

ジャンプなんかされたら、一発でブレイクじゃろ!
と、今なら思えるけど、あの時は頭真っ白で、なにも考えれんかったですよ・・・(笑)
引き寄せる → ドラグ鳴らして離れる、を何回か繰り返して、
だんだん近くによって来る。
最後はkaffeeさんが、ラインディングネットで取り込んでくれました。

上がってきたニジマスは・・・。
うおおおお~!
丸太みたいなサイズやんけ~!

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サイズを測ると、54cm!
クラブの大物記録やぁぁぁ~!

実はこの魚、近くの養魚場から逃げた魚(放流?)の可能性が高い。
というのも、韓国に天然のニジマスはいない。

このサイズが稚魚から育ったというのはちょっと可能性としては薄い・・・。
まあ養魚場から逃げ出して、長年経過して育った個体かも知れないし、
天然渓流で釣ったんだから、天然トラウトやろ!
という、都合のいい自己暗示で、クラブ大物認定に申請決定。

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また、渓流釣りに行こう。
ここ数年で、護岸壁工事とかも増えて、数年後の状況は分からんし。
今、自分のいる環境に感謝。

その前に、今日ロストしたルアー、また買いにいかなきゃ・・・。
今日一日で、幾つロストしかのかは・・・言いたくないです(笑)


(完)

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